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しぞーか忘年会

2014.11.29(土)~30(日) 静岡へ

2014年夏のイベントの終りに「忘年会やりたいね」なんて話していたことが
ひょんなことから実現しまして・・・

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仕事が忙しく東京に出てくることが無理なこちらのお店のオーナーさん だったら行ってしまおうと
南アルプスの麓まで押しかけて忘年会してきました






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今回の忘年会は前日になってもざっくりとした事しか決まっていないというゆる旅
内容もわかっていないまま わたくしとたけさんは矢車草さん夫妻の車で運ばれ
待ち合わせ場所の由比に着きました

なぜ待ち合わせ場所がここで こんなに早い時間(10:00)かという謎は現地で解決


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「浜のかきあげや」のしらす&桜海老どんぶりを食べるためだったのです
こちらはかなりの人気店である為 お昼ごろに行くと大混雑らしい
だったら開店時間に行ってしまおうという
さすが旨いものをより美味しく食べるための努力は惜しまない矢グルメ姉さん!
本当に安くて美味しくて・・・ここに来たらこれを食べずには帰れないという美味しさでした


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食後は工場長の店で集合ということで自由に移動
矢グルメカーはさらにこだわりのものを探すために SAで降りたり
清水のお魚屋さんに行ったりあちこち寄り道
運ばれているだけの私たちは 呑気に売られている魚たちを見ながら
これで飲んだら旨いだーの
あれで飲んだら旨いだーの
そんな妄想を膨らませながらすっかり観光気分で楽しませてもらいました


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さて ようやくお目当てのものを調達した矢グルメカーは大井川沿いに目的地へ
あぁ・・・あの奥には南アルプス・・・今日は山に登らないから私を受け入れてくれるらしい・笑


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四季の里に到着し みんなで工場長のお店に押しかけます  二階が”山のちいさな喫茶店”
明るくて飾り気のない温かさが迎えてくれる店内では とびきり美味しいコーヒーと
工場長の焼くパンやケーキが頂けます ランチもやってるそうなので近くにお越しの際は是非♪


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人気店なので この日も混雑してましたよ
工場長 お疲れ様でっす!


その後は貸しロッジへ移動

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名前がカワイイ ロッジと言うか一軒家です

到着するやいなや すぐに動き出す皆さん
今回はほぼプロの料理人が三人もいるので 私が何か作っても無駄だろうとすっかりお任せモード


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次から次から手際よくちゃちゃっと プロ級料理や絶品料理がどんどんでくるんですから
山にも登る 料理もプロ級 この方たちはいったい何者ですか?(・∀・)

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これはほんの前菜 この後に一体どのくらいの料理が出てきたのか?
飲みながら撮っているので 写真もブレブレで使いものになりませんでした
詳しくはたぶん  他の方が美しく載せてくれていると思いますのでそちらでどうぞ


その後は仕事を終えた工場長一家や ご近所さんも集まって総勢?名?


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これだけあったお酒が(この他にワイン二本とプレモル等ビール2ケース)
翌朝ほとんどなくなっていたというのだから
・・・おそろしや



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全員揃うと 子供も大人も大騒ぎ 楽しい時間はあっという間に過ぎ・・・


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またしても伝説が生まれたようです・・・


ええ この方に翌朝「私が酔っぱらったのはちゅちゅさんが飲ませるからですよ」と言われましたが
私も途中から記憶がなく この写真を撮った記憶もなく 翌朝頭ぐるぐるで出発直前まで起きれず
まあ今回は痛み分けってことでね・笑


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日曜日は昨日の激しい雨がうそみたいな青空  塩郷の吊り橋を見てから帰ることに
うわさには聞いていましたが いや~~ここは高所恐怖症の私には無理だわ
楽しそうに渡っていたみなさんとはここでお別れ 二日間お世話になりました


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料理から片付けから何から何までお世話になってしまい 申し訳なかったです
自分が二日酔いで 朝食を何も食べれなかったことが心残りではありましたが
やっぱり山友っていいな 酒好きっていいな(笑) そんな楽しすぎた大忘年会
皆さんありがとうございました



△忘年会参加の皆さん△

キキさん・たっくん・マコリちゃん
工場長さん
げんさん
スロトレさん
たけさん
bebeさん・ケーコちゃん
MOMOパパさん
yamabukiさん
矢車草さん・カズさん








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D's Bar in 箱根

2014.11.8(土)~9(日) 箱根へ

この週末は以前から予約していた箱根のケビンへ
今回 土日とも雨の予報だったので欲張らす 山歩きはお休み
そんな時でもないと観光に時間を取らないから と 仙石原のススキを見に行くことにした


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まずは今日の宿である芦ノ湖キャンプ村に荷物を預け 身軽になってお散歩に出かけます
湖尻水門から ゆるっと仙石原まで歩くハイキングコース


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時々同じように散歩するご夫婦に会う程度で 表通りのにぎやかさはない静かな道


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長尾峠の分岐辺りまで来ると 雨予報はどこへやら?青空ものぞき始めたけど
峠までは行かず 雨の降らないうちにススキを見ようと先へ進みます


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この道は金時山~丸岳からの下山に二度ほど使ったことがあるけど
カントリークラブを過ぎるとなかなか風情のある道に変わるのが結構好き



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箱根は 紅葉の見頃にはまだちょっと早いようで


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この時期に見れるとは思わなかった咲き残りのお花たちにも出会えたり それはそれで嬉しい


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箱根にはハコネシロカネソウとか ハコネギクとか 箱根と名の付く植物が多いんですよね
でも どれがそうなのか?見分けはつきません


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芦ノ湖から二時間ほどで湿性花園に着いたけど この時期は何も咲いていないようなので
Uターンしてススキ草原へ
晴れたり曇ったりしてたけど ガスの中だった金時山も見えるようになった



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車道から 車窓から いつも通り過ぎるだけだった仙石原ススキ草原
中を歩いたのは初めてでしたが やっぱり観光スポット 混んでた・・・


△仙石原△
仙石原は江戸時代初期まで「千石原村」という地名でした。
昔は一面、樹木もない広大な原野が広がっており、ここを開墾すれば千石もの穀物が穫れるだろう、
ということから名づけられたそうです。
でも、火山灰土壌と湿地のため、それは夢と終わり、
屋根葺き用のカヤを近隣の村に出荷するのが主な仕事だったとか。
カヤ、すなわちススキです。
いまは美しい風景として多くの人たちに楽しまれていますが、昔は生活の大事な糧だったのです。
(箱根ナビより引用)



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時折青空が覗いていたのに ススキ草原に入った途端どんより空
しばらく青空を待ってみたけど 晴れ間は戻ってこないし


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写真対決とかやってみるけど ススキの写真って構図がなんだかありきたりになって難しい
さて そろそろ宿に戻りましょうか


キャンプ場近くの”箱根高原ホテル”の源泉掛け流しの湯に入ったあとは 宴の準備です


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今日は昨年同様 ダンナ衆たちのお誕生日会
でも料理をするのは 祝ってもらうはずのダンナ様です  いーんです たまにはネ
ケーキは友人がその場で作ってくれたり エリンギホタテのアヒージョとか どれもこれも美味しくて
あっという間に楽しい時間は過ぎて・・・気づいたら朝(^_^;)


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明け方強く降っていた雨は チェックアウトの時間には止み
結局一度も傘をささずに終わった二日間


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都心から近く 快適なケビンで気ままに過ごすお気に入りの時間
ゆっくりゆったり 秋の箱根旅でした






■行程■
新宿駅7:00→(小田急高速バス)桃源台9:30→徒歩10分→芦ノ湖キャンプ村
湖尻水門10:00→湿性花園(見学なし)→仙石原ススキ草原→白百合台BS→箱根高原ホテル(入浴)→徒歩8分→芦ノ湖キャンプ村15:00

桃源台→風祭BS(鈴廣)→徒歩→早川漁港(寿司ランチ)→JR早川→小田原→(ロマンスカー)新宿






徳澤園にて

常念岳~蝶ヶ岳はこちら

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徳澤園
上高地を知っていて 知らない人はもちろんいない とくさわえん
今回は ここに泊まるのが目的の山歩きでした
ここに泊まるために 焦って降りてきたのでした


先週の秋休み 台風で縦走を諦めた時 ふと浮かんだ有給変更 台風後の土日は絶対晴れるはず!
と申請してあった休みを一日 翌週の月曜日に変えてもらい
平日なら泊まれるかもしれない・・・と予約の電話を入れました
紅葉の時期が一番混む上高地エリアですが 今年は早くに紅葉が終わってしまったからか?
直前予約でも個室を取ることが出来ました


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私にとっては憧れ以外の何物でもない「徳澤園」
テントの受付の時だけ入れるこの玄関 いつかはテントじゃなくて泊まってみたいと憧れ続けた
「徳澤園」
今日はこの奥に入れるんです  夢のようです


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料金的に決して高い訳ではないし 観光地だから山に登らない人も泊まるし
泊まる気になれば相部屋もあるし いつだって(予約が取れれば)泊まれるのだけど
なんだか普通の宿のように泊りにくるのは違うって ずっと思ってた
泊まれるときが来たら 個室限定で と思ってた


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山歩きを始めてから8年
それなりに上高地にも足を運び ここ徳澤でもテント2回張った
それなりにこの北アルプスも歩いてきた
だから私もそろそろ 徳澤園の中に入っても許されるかな 
自分がふさわしい人になれたかな?と思えるようになったら と決めていた
予約が取れたということは 今日がその日だったのでしょう


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ずっと憧れだった徳澤園
中に入り 一瞬でその素晴らしさを五感で感じることが出来た
埃のひとつもない館内 ひとつひとつが大切に管理されているのがわかるしつらえ
登山帰りの汚れた服で入るには 申し訳ないくらいのTOKUSAWAENクオリティ



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いつもこの前を通る度に
浴衣で登山者を見下ろせるオトナになりたいと 見上げてたテラスに今いる・笑



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憧れるものは あったほうが楽しいですよね?
簡単に叶う夢なんて 夢じゃないですよね?



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二日間の汗を 信濃白炭の湯 で流し  楽しみな夕食の時間がきました
いつもみちくさ食堂から ガラス越しに覗いていたこのダイニング 今日は中に入れるんです


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みちくさ食堂のメニューを食べれば 宿の味はだいたい想像できるけど
そんな想像は意味を持たないほどの 納得の素晴らしさでした

ひとつひとつ愛情を注ぎ 丁寧に作られたのがよく解る 見た目にも美しいお料理
素材の甘さが感じられる 厳選された新鮮野菜たち 美味しいお米

もう言葉なんてない 前菜からデザートまで すべてがそれぞれに美味しくて 笑みが止まらない


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ただ一つ残念なのは こんなに美味しいお料理を1時間で食べ終わらなければいけないこと
こんなお料理なら 何時間でも飲んでいられるのにね



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お料理の写真は控えますね 次に楽しみにされている方が 楽しめますように(・∀・)


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食後は暖かな暖炉のあるラウンジでまったり 本を見たりくつろいで
幸せな夜は静かに更けて行きました



゚+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+゚

翌朝


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ふわっトロなオムレツの朝食を頂き 宿をあとにします



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今年がちょうど銀婚式だった私達
当初の記念計画が計画倒れとなったのですが 徳澤園に泊まるという想いが叶って
良いお祝いが出来ました(*^_^*)



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8:30 チェックアウトの時間です



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月曜日は夕方から雨の予報でしたが 朝からもう雨が降り出しました


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う~ん おひさまに輝く黄金の落葉松を見たかったのだけど
これじゃ去年と一緒だね まあこれ以上の贅沢は言えないでしょう



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昨日までの暑さがうそのように 今朝は寒くてダウンと手袋が必要なほど
やはりもう 冬はすぐそこなんですね


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落葉松の紅葉はバスターミナル~大正池~ダムあたりが一番見頃のようでした


こうして私の2014年アルプスは終了

天候不順で思うように歩けなかった短い夏
早く来年になってまたここに戻って来たいなぁ
ずいぶんと気が早いけど 地図を眺めての妄想登山は今から始まります








岩手の秘湯へ

2014.10.13(月・祝)~14(火)

乳頭山編はこちら
秋田駒ヶ岳編はこちら


お天気に恵まれた旅も いよいよ台風の影響を受ける日となった
どんより空の下 田沢湖駅までホテルの送迎で送ってもらい今日は雨予報なので観光
台風予報じゃなければ 森吉山の紅葉が見たかったんだけどね 仕方ない


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ということでこまちで角館駅まで移動し散策  初めての角館です


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関東では桜が散った4月頃 JR駅のポスターで大きく取り上げられる”角館”
武家屋敷通りとしだれ桜の風景は あまりにも有名な角館・観光地のイメージ
駅から”外町エリア”に向かって歩いていくが 予想以上に閑散としていた



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シャッター商店街の一コマ 



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道なりに歩いていくと 観光のハイライト ”内町武家屋敷通り”に着いた
桜の時期はさぞかしきれいなのでしょうね


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石黒屋と岩橋屋を見学したら もう行くところがなくなったので予定を早めて移動することにした
感じ方は人それぞれ 自分にとってここは興味の持てる部分はなかったみたい
会社に持っていくお土産買おうと思ったのに 土産店はないし 休むところもないし
自分の持っていた観光地のイメージとは 違ってた



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一番惹かれたのが 町中にぽつんとあった食料品店 奥は喫茶店?になってて地元の人が集っていた

店先には地元で採れたらしい 見たこともないキノコがたくさん!さすがきりたんぽ秋田!
・・・こんな部分には興味しんしんなのだから やっぱり人それぞれね・笑


さて


角館駅からいつもの盛岡駅へと移動し 在来線で北上へと向かう
盛岡駅にくると 近所にいるのと変わらない感覚になるから不思議 
当たり前かな もう20年以上通っているんだもんね

今日向かうのはいつか行ってみたいと思っていた秘湯”夏油(げとう)温泉”
電車派にはアクセスが厳しいところだけど ピンポイントで来るのも大変だからと来てみました


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北上駅から一日二本しかない路線バスで一時間以上揺られ
くねくねと細い山道を登り ぽっかりと平地が現れた
山の奥のその奥に・・・栗駒国定公園 夏油温泉  まぁ ここも栗駒なの♪



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雨の中 走るバスに乗客は4名だけ
台風が通過するのは確実だったから こんな細いくねくね山道を走るような山奥に来ちゃって
明日の台風でもし道路が崩れたら帰れるのか?ちょっと不安になったけど
(夏の失敗がトラウマになってるらしい・・・汗)
来ちゃったからには楽しまないとね(・∀・) 




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元油夏油には7つの湯船があり それぞれがすべて違う源泉で
足元からこんこんと湧いて出る 一切手を加えていない 
季節によってぬるすぎたり 熱すぎたりする100%源泉そのものの温泉なのだった

もちろんほとんどが混浴なのだが 女性専用時間が16時~18時という湯船が多かったので
宿到着と同時に浴衣に着替え 湯めぐりに大急ぎで出かけた



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(館内にあった昔の新聞記事)
ここは昔ながらの湯治場
以前 鉛温泉の”藤三旅館”の湯治部に宿泊したけど そこよりも更にレトロ
なんだろうね?同じ今を過ごしているはずなのに ぐいぐいと昭和に時計の針が戻されていくこの感じ
いつからだろうね? こんなタイムスリップ感が楽しく思えるようになったのは
自分という人間が 素の人間に戻っていくような まさに裸の自分に戻れるような ふしぎな心地よさ



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(翌朝の画像)
雨がひどくなる前に 7つのお湯に全部入った
天気だったら 紅葉の渓谷で野趣溢れる温泉体験ができて最高だっただろうけど ま 仕方ないか
翌朝は 夜中の雨で川が増水していて 川沿いの露天風呂は立ち入り禁止になっていた
それほど 自然に寄り添った温泉だった



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こんな山奥でも 食事は充実していて 世間から隔離されたような感じと
大きなTVから映し出される台風情報の生な感じとの ギャップが面白くて
ここで一夜を過ごすことが なんだか狐につままれたような ちょっと楽しい気分になった(・∀・)



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翌朝 予報ほど台風の影響もなく 9時の送迎バスで北上駅へ送ってもらった
できればもう少しゆっくりしたかったけどね ぜいたくは言えないね
東北の秘湯は やっぱりこころとカラダを芯から温めてくれた 今日も山の恵みをありがとう





北上駅に着いてからは 以前行こうとして休館日だったあの場所へ

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バスを降りると 長い長い階段に迎えられた


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山登りと同じくらい疲れて(笑)登り切ったその先は  早池峰山が見えるらしい場所だった
台風は三陸沖に向かっているようで 晴れ間がのぞいてきたけど 今は残念ながら 何も見えない


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宮沢賢治記念館
この森一帯が賢治ワールドになっていて とても穏やかな気分になれた


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(ミュージアムショップなので撮影可)
久しぶりに ひととき イーハトーヴの世界に思いめぐらせ


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楽しかった秋田~岩手の旅を締めくくり 東京へと戻りました






■行程■
田沢湖駅→角館駅~散策~角館駅→盛岡駅→北上駅 岩手県交通バス北上駅→夏油温泉(泊)
夏油温泉→(送迎バス)北上駅→岩手県交通バス→宮沢賢治記念館→新花巻駅→新幹線→東京




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